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■2010年04月29日(木)  大阪で初めてのSF基礎コース!
20100428200706.jpg 320×160 16Kだから何?と言われてしまいそうなタイトルで申し訳ないが、今までは基礎コースも実践コースも関西では京都でやっていたボクにとっては、なんだか新鮮なことだった。5人の参加者なのに、東京から岡山までの広い地域から来てくださった。ありがたいことです。

今回感動した場面がある。ある意味大したことじゃないさりげない場面だ。コミュニケーション実習をペアや3人組でやる場合に誰と組むかを選択しなければならないことが何回かある。そこで同じ会社から二人で参加しておられた管理職のお二人が見せてくれたある場面。最初は、同じ会社から来たから実習の時は違う組に入った方が気がねなくセミナーに集中できるのでは、と配慮して別のグループに入ってもらった。そしてお二人ともコミュニケーション研修というのは初めてだという割に、とても自然に溶け込んでおられた。

ところが、最後の最後の実習の組み合わせを決める時に、これはどうしますか?とお二人に聞いたら、「よし、これは一緒にやろう!」とお互いに声をかけられて、同じグループで組まれた。そして明日からの現場のことを題材にSFセッションをされた。この最後の声かけは「よし、セミナーも最後だ。明日からのシミュレーションをしようぜ!」ということを意味しているのはお互いに了解したように見えた!明日のことなのに今日から始まっているんだなあと、頼もしく感じた。やっぱり仲間同士で参加するのっていいよね♪

■2010年04月26日(月)  "My beautiful boys!!!"
もしボクがアメリカ映画にでてくるDAD(父親)で、この3人の若者が息子たちならこういうセリフを言ってみたい、"These are my beautiful boys!!!"

以前にJ-SOL LABに参加してくれた大学院生の3人がJ-SOLのお手伝いをしてくれるというので、今日はその打ち合わせ。SFリテラシーというコンセプトで何か面白い話しができるかもと思い、SFリテラシーを言いだした斉藤さんにも来てもらった。ボクと斉藤さんがテーブルのこちら側、彼らが向こう側に座った。なんだか父母と息子3人という雰囲気。笑ってしまった。話しが進むうちにボクが何か言うと、「なるほどお!」と素直に関心してくれることが多くていい気持ちになり、実際こんな息子が3人いたらいいだろうなあと思ってしまった。

さすが心理学の大学院生は、調査の仕方、統計の取り方などの専門用語で目の前で議論を戦わせてくれて面白かった。ボクはボクで、説明理論としての納得度が高いものが役に立つとも限らないので、出てくる結果によって何を促進したいのかという活用部分の設計から入る調査が面白いという議論をさせてもらった。客観性を大事にする科学では、真実・事実を調べる前にそれをどう使うかなんて考えてしまってはバイアスがかかるから許されないことだが、学問のためでなく、その調査に関わる人々の有用な望ましい行動を促すためのツールとしての調査というのもあり得る。K君のアイデアで、例えばJ−SOL3で、SFCT(SFワークの品質向上のための認証団体)で出している良いSFワークのてがかり(clues)の各項目に関するスケーリング調査をしてその結果と回答者の属性の相関に注目するアンケートなんて面白いんじゃないかという話しになった。うん、どんな結果が出るか面白そうだ。
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■2010年04月25日(日)  瀬戸内海を見ながらカンパーイ!
20100425184002.jpg 320×160 14Kリーガロイヤルホテルの33階スカイラウンジ「リーガトップ」は瀬戸内海の島々が見えてとても気持ちいい。基礎コース終了後に今回呼びかけ人とアシスタントをしてくださった森田さんと中原さんと打ち上げ。

食事も一段落したところで、森田さんが面白いモノを見せてくれた。「ストレングスカード」という教育ツール。48枚セットで一枚一枚のカードに一つの強みが絵と言葉で描いてある。「責任感がある」「ユーモアがある」「公平である」等々。

「森田さん、これどう使うの?」
「知らな〜い♪」
「やった〜!」

なんで「やった〜!」という言葉が出たかというと、やり方を知らないなら自分たちでいいように考えられて、かえって面白そうだというイメージが湧いたから。で、まず思いついたのは、引いたカードに書いてある強みを持っている人を思い浮かべてその人のことを話すというゲーム。ボクも森田さんも「これ自分!」だと(笑)。2つめのゲームは引いたカードが自分がさらに開発すべきものだとしたら、その理由を話すというもの。ボクは「資格や能力を持っている」というカードを引いたので、そこから思いついたことをしゃべってみたら、SFアカデミア構想につながっていった。面白〜い!

■2010年04月24日(土)  広島SF基礎コース懇親会
基礎コース@広島初日が終わった後の懇親会。いやあ、楽しかったあ!今回はメンタルタフネスの森田由美子さんの呼びかけで参加した人が多かったので、途中で皆さんにこう聞いてみた。「すみませ〜ん、教えてくださ〜い。森田さんにどんな魅力があるから、これだけの皆さんが集まったんですかあ?」

そこから先はボクの質問への答えはなかなか直接もらえず脱線続きだったのだが、はからずもOKメッセージ大会になった。「あんたのいいところはこういうところだあ」「前から思ってたんだけど、あんたは〜のこと頑張ってるよねえ。」「私は実はこんな経験をしているんですう。」とセルフコンプリメントも含めて、良いことコメントがとぎれずにガンガンでてくる。自分のことでなくても聞いてて気持ちいいなあ。ある方が、森田さんとボクの共通点はセミナーをやる時に本当に楽しんでやっていることだ、と言ってくれた。うん、そうしてるし、そう伝わっていてうれしいなあ♪

面白いエピソード。泊まったホテルにチェックインする時のフロントは若い黒人男性だった。珍しいなあと思い、名札を見たので名前をおぼえていた。そしたらなんとその教育係のホテルマンの方が今回コースに参加していた!SFは彼の教育に使えそうですと言ってくれたので後日談を聞きたいなあ。
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■2010年04月24日(土)  広島平和記念公園
20100424064744.jpg 160×320 14Kホテルが原爆ドームの近くだったので、朝早く平和記念公園周辺を散歩した。いたるところに鎮魂碑があり千羽鶴が供えてある。昭和20年8月6日午前8時15分に何があったかの記述を読んで、その時にあったことを想像しようとすると、身がすくみ本当に恐ろしいことが事実としてあったということをどう受け止めていいのかわからない。戦争を終わらせるために使ったという米国政府の言い訳を認めても認めなくても、とにかくここから先は絶対使わないようにするにはどうしたら良いのか、そのことだけ考えたくなる。

写真やテレビでは広島平和記念公園としてよくこの屋根型の建物を見たことがあったが、その中に何があるのだろうと思っていた。ここに来てみて初めてわかった。このドームのような屋根は空洞でその向こうに聖火のような火が燃えていて、さらに離れた遠景の中心に原爆ドームが見える。すごいデザインだ!きれいに整備された広い街路や河岸の中にぽつんとある原爆ドームだけ見ても今いち意識の焦点が合わなかったような気がしたが、ここで手を合わせると心から鎮魂と平和への思いを強くする!

■2010年04月23日(金)  ”そんな自分が好き!”
これ何のこっちゃわかりまへんわなあ。実は今日広島まで出張で来ました。泊まったホテルで居酒屋さんがある地域を聞いたら流川通りに行けばよいとのこと。さて、来たはいいけどどんな店に入ればいいかなあ。こういう時カミさんと一緒だと彼女は鼻がきく。酒飲みなわけじゃないんだけど、居心地(人柄)が良くて美味しいところを探すのがうまい。てなことを考えながら歩いていたら、この「すし家こばやし」が目に入った。ちょっと逡巡したけど、えい!と入っていったら、カウンターが一杯。引き返そうかと思ったけど、よく見たら一つ空いてる席が。すわろうとしたら、隣のマダムが大きく体を寄せてくれてすわりやすいようにしてくださった。ありがたいなあと思ったら、マスターと仲良く地元の言葉で(多分?)しゃべるカップルだった。気持ちよくさせてもらって話していたら、反対側の隣りにすわってたこのお二人が話しかけてくれた。いい感じで。同じ会社の名古屋(本社)と福岡からの出張だそうだ。

さびしい夜になるかなあとびびっていたのが一転、楽しい飲み仲間になってしまったので調子づいて色々しゃべらせてもらった。このお二人、年下の方が上司なんだそうだ。しかしとても仲が良さそうだ。そう伝えると、「こんな上司じゃ、やってらんないっすよー」みたいなセリフも気軽に言い合える。「いいなあ、上司と部下っていうより・・・」の先を言いあぐねていたら、「友達?」だって!「上司と部下」ならぬ「上司と友だち」。しかし締めるところは上司がビシッと締めて、仕事はバッチリこなしている。いいよねえ。素敵な関係に見えた。

で、どうしてそんな素敵な上司でいられるのか、みたいな質問(ああ、職業病かも)をさせてもらったときのやり取りの中で、この上司の方が言った言葉がこれ。「そんな自分が好き♪」

この言葉を自分に言ってあげるかあげないかの違いは大っきいよなあ!
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・hideton(2010/04/24 22:30)
14年前にiBD大阪センターで青木先生のセミナー受けた者です。
ネットをたたいていたら辿り着きました。セミナーの同期の数名とは今でも年賀状で何とか繋がってます。青木先生と本間さんのことは本当に感謝しています。
突然の割り込み、失礼しました。
・AOKI−SAN(2010/04/26 10:34)
hidetonさん、コメントありがとうございます。今でもセミナーの体験が活きてらっしゃるようでうれしいです!

■2010年04月23日(金)  目に入ってきた言葉
20100423080644.jpg 160×320 11K相田みつをの日めくりが部屋にかけてあるんだけど、日毎にめくったりはしていない。見あきたら次のにするだけ。かけてあることを忘れていることの方が多い。

なぜか今日はこれに目が留まってしまった。

  「一番大事なものに一番だいじないのちをかける」

今やろうとしていることは、今一番大事なこと?という問いを自分に投げかけるクセを1年前くらいからつけている。つまらない欲望を排除したい時は有効だ。今欲しいのはつまらない欲望を満たすこと!という答えが返ってくることもある(笑)。

  「私はすべてを受け入れています」

これは23歳の時にIBDセミナーを受けた時に宣言した言葉。自分がコントロールできないものは受け入れるしかない。その上で一番大事なものに人生をかける。その結果起こることを受け入れる。で、また一番大事なものに向かって進む。

■2010年04月22日(木)  オフィス サリュー♪
J−SOL3に協賛してくださっている「オフィス サリュー」の主はこの人です!最近ちよだプラットフォームスクエアのボクのオフィスと同じフロアにトランクステーションという形態で引っ越してきた斉藤さん。いつもすれ違いになっていたんだけど、今日は初めてトランクの中身を見せていただいて、お昼も一緒に食べることができた。このトランク、意外と収納力がある!

斉藤さんは昨年のSOLオランダツアーに参加し、今年もSOLルーマニアツアーに参加される予定だ。栄養学で博士号を持ち、公的研究機関、大手製造業などでの勤務経験を持つコーチ。ん?そんなプロフィールのようなものを紹介することが果たして斉藤さんを紹介することになるのか・・・と、書きながら思った。過去の斉藤さんはそんな風に紹介できるけど、未来の斉藤さんは?

これまで斉藤さんから聞いた色々な話しを総合してボクの中で未来をイメージすると、健康プロモーションの分野で実践と研究(理論化)をバランス良く統合して、世の中の健康関連組織のサービス自体の進化、そしてそれを担う人たちの健康的なチームビルディングの第一人者となる・・・、あれ、オレが勝手に人の夢を見てどうすんだ???ま、こんなことブログに書いても怒らないだろなと思える関係があるのがうれしいね♪
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■2010年04月21日(水)  NHKクローズアップ現代
DSC08184.JPG 320×240 25K今日のNHKクローズアップ現代は面白かった!アスペルガー症候群の患者さんが社会適応している事例をとりあげていた。ちょっと前に週刊誌でもアスペの特集をやっていたので、このことをどう扱うかが社会に与える影響が大きいことを自覚する人が増えてきているのだろう。これはアスペに限定されることではなくて、ようするに自分とは違う特徴(考え方、感覚、表現の仕方、信念、宗教、趣味、他)を持った人といかに共存するかが飽和社会にとっての課題であることを人類が集合的に認識しつつあることを示す兆候だと考えられる(小難しいこと言ってるねオレ・・笑)。出演していた学者が言っていたが、明治生まれの民俗学者柳田國男の調査によれば、戦前の日本では1日に10〜15語しか発しなくてもできる仕事がかなりあったらしい。百姓なんかそうだよね。黙々と一人で耕す。だからコミュニケーションがとれないことが問題にならない。ところが現代社会ではどんな仕事でもコミュニケーションを交わすことが要求される場合が多い。そうすると空気が読めない、場が読めないってのが問題になってくる。だからアスペ的な人は昔からいたけど、単なる変わり者か頑固者ということで何とか居場所があったのかも。でも現代では、人間関係が持てない人として排除するか、その特徴をまわりの人が理解して意識的に上手に関わることでその有用な特徴を活かすかという選択がせまられているという話しだ。

この男性はアスペの人の良いところをうまく引き出して、他のところはチームでうまく受容していくという場をつくった素晴らしい方だ。この部署のアスペの人は文章が得意なのでブログ発信の担当になってアクセスが殺到するような素晴らしいブログをつくっている。この男性のセリフ、「できないところを見てもしょうがないので、いかにできるところに焦点をあてるかが大事ですね。(記憶なので不正確な引用です)」ソリューションフォーカスはこういう職場を増やすことに貢献できると思う。

■2010年04月20日(火)  なんとか続いているトレーニング
昨年12月からパーソナルトレーナーをつけて始めたトレーニング。もう4カ月たつけど、平均すると週に1.5回ってところかなあ。ダイエットというよりは、しっかりしたコアマッスルにしたいというのが目標なので体重は減ってないけど、ズボンや靴下をはくのが楽になった。前は立ったままズボンに足を入れようとすると腰が痛くなって変な姿勢になったけど、今はまた若い頃と同じように(うわ、こう書くと爺くせー)はけるように戻った。まだまだエクササイズの負荷は小さいので、太いベルトで腰をしぼってものすごいバーベルをあげる人が隣に来ると、ちと気がひける(笑)。だけど、マイペースでとにかく続けることが大事だ。

家にいる時にちょっとした時間でできるインナーマッスルトレーニングとして、バランスボールに座るのも同時に始めたけど、これはずいぶん楽に乗れるようになった。リズムをとって踊れるくらい♪

フィットネスクラブのゴルフインストラクターYさんに4スタンス理論の本を教えてもらったことは前にも書いたけど、今日初めてそのレッスンも受けてみた。そしたら自分はB−1というタイプだとわかった。前後でいうと後ろ、内外でいうと内に体重がかかるというタイプだ。説明を聞くと、なんでこんなところにマメができるのかとか、いくつか不思議だと思っていたことの答えが見つかった。インターロッキンググリップにしてきたのだが、B−1だとオーバーラップの方が合うとのこと。う〜ん、これは長年しみついたものもあるからなあ、できたらチャレンジすることにしよう。
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■2010年04月19日(月)  ただいま翻訳中
20100420214540.jpg 320×160 12K5月初旬にルーマニアでSOL2010が開催される。今年は日本からなんと19人。アイスランドの火山噴火騒ぎで渡航が一瞬危ぶまれたけど、何とかなりそうだ。現在その19人のメーリングリストで何が盛り上がっているかというと、SOLキャバレーの出し物!吉田さんが衣装ばっちりそろえてエルビス・プレスリーを歌うのに女性陣がバックコーラスでつく、しかもちょっとセクシーな衣装をそろえるらしい♪ほんとにやんの?カッコいい!!

ボクは今回は吉田さんのプレゼンテーションのお手伝いと石川マサさんのコーチングデモンストレーションのお手伝いが主な仕事。今日はようやく吉田さんのパワポを翻訳し終わったところだ。吉田さんがある銀行で実施したリーダーシップ研修後に受講者の支店長さんたちが支店のスタッフの皆さんと素晴らしい成果をあげるエピソードは昨年のJ−SOLでも発表してもらったけど、今年もまた新たなエピソードを加えてSOLでもJ−SOLでも発表していただくことになった。吉田さんの研修はほんとにキメこまかい配慮が行き届いている。見習いたいところ満載で、翻訳をさせてもらったおかげであらためて気づくことが沢山ある。ツアコンは西田君にお願いしたので、今回はこういう内容的なところに集中できるのが有難い。J−SOL仲間もホントに多彩な人材がいてうれしい。

■2010年04月17日(土)  長い一日・・・J−SOL3チラシでけた〜!
今日は長い一日だったあ。朝起きると雪が積もっていてヒエ〜(冷え)。アイスランドの火山噴火と・・・関係あるわけないか(笑)。J−SOL3のチラシが昨日あがっていたんだけど、配送だと今日の運営ミーティングに間に合わないので、早稲田大学近くの印刷所まで取りにいった。

そしてFさんSさんとある連続講座の打ち合わせ。実はこれは他団体が主催するものの一部を担当するんだけど、よく考えてみると自分たちでSFだけをメインにしてやってもいいプログラムだよねということで意見が一致。うん、これからどう発展していくか楽しみだ!プロフェッショナル・ソリューショニスト軍団♪

で、午後はJ−SOL3運営ミーティング。天津でワールドカフェを実施してきたKさんにレポートしてもらってJ−SOL3でやるSFフューチャーカフェの参考にさせてもらった。スモールサクセス共有大会の内容も面白くなりそう!できたてのホヤホヤのチラシをサポーターメンバーに郵送するための作業も、みんなでメッセージを入れながら楽しくできた。

そして終了後は5人で串揚げ屋「文」へ。たまたまボク以外は全員女性、ハーレムぅ、ふふふ。ここは昨年の忘年会で使って以来、美味しいサービスがいい、値段もリーズナブルなのでよく使わせてもらうようになった。席についたら後から入ってきたグループの中から「青木さん!」と声がかかった。おっ、ブリーフセラピー学会常任理事の長谷川さん!なんと今日は理事の皆さんで会合があったそうな。長崎の児島さんの懐かしいお顔も拝見できたし、大多和さんとも初めてだったけど話しが盛り上がってしまった。

で、八王子でいつも帰りに一人で寄るBARへ。なんとそこのカウンター席で居眠り。こんなこと初めてじゃあ。
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・専門か?N(2010/04/20 10:10)
BPT学会の先生方とかち合うあたり、選ぶお店が同じなあたり、SFニスト感覚なのでしょうか(*^_^*)。8月には長崎でBPT学会です。その前に6月のJSOLと楽しみです。福岡以来の青木コーチにもお会いできるのも楽しみです(*^^)v
・AOKI−SAN(2010/04/20 21:42)
Nさんて誰だろう?J-SOLでお会いしたら「Nです」と声かけてくださいね(笑)
・専門か?N(2010/04/20 22:30)
もうわかるかな〜と思っていました・・いえ本当はわかってるんじゃ・・(笑)ではJSOLで(^^♪

■2010年04月15日(木)  ボクのヒーローたち!
20100415193118.jpg 320×160 13Kこのヒーローたちを胸をはって紹介したいです!はい、ボクにとってはSF実践コース修了生の皆さんはヒーローです。2007年から始まった実践コースの修了生のコラージュ写真が、修了後一年間はうちの会社のトップページを飾るというお約束になってます。今日第三期生の写真をアップすることができました!

「ソリューションフォーカスの理論はシンプルだけど、実践はアートよ」という言葉をインスー先生は残されたが、そういう意味ではこの人たちは皆アーティストだ。そして作品をつくる過程で誰かを喜ばせている。その相手は一人だったり、小さな集団だったり、大きな組織だったり。そしてその成果は、収益向上につながるチームづくり、将来の人材育成・教育、新しい事業創造、働く人の心のつながりづくりだったりと多岐にわたる。

実践すると一言でいうのは簡単だけど、多くの人たちと関わり実際に成果を実感できるようなことをするというのは大変なことだ。後から思えばよくやれたよなあと思うことも沢山あるようだ。それを可能にするのは、やはり実践コースの仲間同士の相互支援。よく引用される天国と地獄の例え話しがある。天国も地獄も同じ料理と長すぎる箸が出されるけど、地獄では自分だけで食べようとするので長い箸がうまく使えず腹が減ったまま。天国では、自分以外の人に長い箸を利用してお互いに食べさせようとするので、みんなハッピー。実践コースではミニ天国を体験しているのかも♪

Myヒーローリスト:http://www.solutionfocus.jp/practice_aim.html

■2010年04月14日(水)  町内会の理事
生まれ育った地元の町内会の理事の順番がまわってきて、この4月から一年間町会費を集めたり、資源回収のお手伝いをしたり、担当のイベントでなんらかの役割を果たすことになった。子供の頃はどこに誰が住んでいて、どんな家族構成かなんて全部わかっていたのに、今はほんとに浦島太郎になってしまった。

先日初めての役員会に出席したら町会長は子供の頃に野球を何回か一緒にやった6歳上の本屋のIさん、副会長は2歳上でよく遊んでもらった造園業のK坊。だけどあとの30人くらいは誰が誰だかまったくわからない。いくつかの部に分かれて部長を決める時に、誰もができない理由を言ったのだけど、仕事があるからと言った僕に対して、身体麻痺のある年寄りを抱えていてとても大変という私の理由とどちらがより大変ということはないと言われた時、何も言えなかった。んんん、みんな色々抱えてるよねえ。結局あみだくじで決定。会の最後にちょっと難しいことを言い出す人がいてどうなるかなあと思ったら、K坊が静かな口調だけどビシッとボランティアでやっていることの意味を伝えたら流れが変わった。K坊かっこいい!当たり前だけど人は成長するんだなあ。

今日は初めて町会費の集金にまわった。在宅だった方は皆さん気持ちよく一年分を払ってくれて、ホッとした。小さい頃のボクを知ってる人でも「どなた?」と言われてしまい、住んでいるところと仕事生活空間がまったくズレているという事実を再確認。親と一緒にいるという意味がなくなった今、終の棲家をどうするかのプランが必要だよなあ。
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■2010年04月13日(火)  あっぱれAPPIA♪
20100413230819.jpg 320×160 8K今日はサミットCCの定例食事会@西麻布のAPPIAというレストラン。ここは永久に記憶に残りそう!ここをすすめてくれた小野コーチの前フリも迫力あったけど、実際来てみて本当に素晴らしいと思った。地下鉄広尾駅の出口から歩いたのだが、その途中の通りがカッコよかった。なだらかな上り坂で高い街路樹が両側に植えてあり、電線は地中化されているのでスッキリしている。そしてマンションは見るからにグレードが高い。そんなところを歩いて到着するからなのか、地下に降りていくエントランスがとても素敵に見える。

で、素晴らしいのがここから。ここはメニューがない。料理は冷製の前菜、暖かい前菜、パスタ、メイン、デザートと何回かにわかれてワゴンに見本を載せて持ってきてくれる。そして好きなものを好きなだけ。味は旬の食材をふんだんに使って素晴らしかった。ホールスタッフの感じもとてもよかった。いいレストランに行ってもなかなか記憶しない方なんだけど、ここだけはまた誰かを連れてきたいって思わせてくれた。おすすめです♪

この本は、本間ちゃんと高原さんの共著。タイトルがとてもキャッチーなので、なんだか売れそうな予感。それにしても本間さんの多作ぶりは相変わらずすごいなあ!

■2010年04月12日(月)  Power AND Love
アダム・カヘンさんの社会変革セミナーにでてみた。SoLジャパンというJ−SOLに似た名前の団体(っていうか知名度ではピーター・センゲのSoLの方がずっと上なんだけど)の主催だった。石油会社のShellでシナリオライティング(フューチャーパーフェクトを社会経済学的および科学的データを駆使して詳細まで描く手法)をしていたアダムさんは、南アフリカに招聘されてアパルトヘイト廃止後の白人黒人統合社会を創り上げていくお手伝いをしたそうだ。それがきっかけで独立して世界各地で変革プロセスをファシリテートする仕事をしてきた。そしてその経験から浮かび上がってきた変革のキーワードが「パワー」と「ラブ」だ。ある意味「自己主張」と「他者尊重」とも言いかえられる。自分の中に両方の要素があるけど、どちらかに偏る傾向に気づいてバランスをとろうってことらしい。アダムさんは、これは言うのは簡単だけど実践するのは大変だし毎回手探りだと強調していた。一人勝ちしようとすると自分をも滅ぼすという認識がひろまりつつあるグローバルコンシャスな時代が来たとは言え、利己と利他の間のテンションコントロールの必要は生きている限り続くようだ。

うれしかったのはワールドカフェタイムで一緒になった人が、「SFの青木さんですね。今度JーSOL行きますよ。」って言ってくれたこと。他にもSFセミナーの卒業生を何人かお見かけした。うん、SFも新しい未来創りに貢献しまっせ〜!
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■2010年04月09日(金)  お母ちゃん命日
20100409082602.jpg 320×160 18K5年前の今日未明母は息を引き取った。危篤状態が続き、病院に泊まり込みをしていた。いちおう安定状態になったようなので仮眠をとっていたら、朝1時過ぎに起こされて急変だという。母の枕元に行ってみるともう呼吸はとまっていた。あれから5年もたったんだなあ。

葬式の日はお寺の境内の桜が種類が違うのにも関わらず一斉に満開だった。そんなことは珍しいとのことだった。花が好きだったお母ちゃんにふさわしいお葬式。そんなことを思い出しながら今日のお墓参り。実は花を買ってなくて、朝早くしかお墓参りをする時間がなかったので、庭に咲いているもので供えられるものを探した。そしたらこの水仙とユキヤナギがあった。

わあ、これしかなくてごめんね、お母ちゃん。と思ったのだけど、実際供えてみるとシンプルで清楚な感じが母に合っているようでうれしかった。
imano(2010/04/09 23:28)
ジーンと来ますね。私も6年前の5月に母をなくしまして・・・。
親孝行ですね。
・AOKI−SAN(2010/04/10 07:58)
そうでしたか。母の存在は大きいですよね!

■2010年04月09日(金)  CJの後継ランチおしゃべり会
なぜか中島さん以外はみんなビシっとした顔つきに写っちゃったなあ。

今日はクオーターバックの中島さんのお誘いで、ニュービジネス協議会の仲間の皆さんとランチおしゃべり会だった。以前JC(青年会議所)で中島さんとご一緒させてもらってた頃は、CJというランチ会が彼のよびかけで開催されていた。JCはちょっと堅苦しいところがあるので、その逆に気楽におしゃべりしましょうという趣旨でJCを逆にしたCJというネーミングだった。今日の会はその後継的なものだと聞いて懐かしくなった。

ソウル(魂)を再び呼び起こすという意味でリソウルというコンセプトの仕事をしているTさん。WEBマスター育成関係のKさん、Naturalistと名刺に入っているコンサルタントのIさんと面白い方ばかりだった。

飯田橋のイタリアンで、店に入るとイタリア人ウエイターが、ボンジョウルノ!と声をかけてくれる。ボクは調子にのってワインを飲み、その勢いで高校時代の初キッスの話しとかしてしまった。皆さん紳士なので、面白いとか言いながら聞いてくれて有難かった。ああ、あれから35年!!!
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imano(2010/04/09 23:25)
楽しかったです。またお会いしたいと思いました。
・AOKI−SAN(2010/04/10 07:59)
ども!よろしくですう♪

■2010年04月08日(木)  花まつり♪
DSC08174.JPG 320×240 24K今日はおシャカさまの誕生日、花まつりだ。

SOL2010@ルーマニアでは「世界のSF活用」というセッションが初日最初の全体会である。そこでSMBCの吉田さんが日本からの事例ということで、ご自身が実施された研修の参加者の成果およびその研修に関する工夫を発表する。青木が翻訳通訳を担当する。今日はその打ち合わせでこんなに沢山資料をいただいた。パワポもつくってもらい、日本語のしゃべりの部分もワードで書きだしていただいた。これだけの用意をするのも大変だっただろうなあと思うと同時に、これをこれから翻訳する作業を思うと、はちまきを締めなきゃって気合いが入る。

その後、今日は別の打ち合わせがあった。そして相手の女性が「今回の研修には明確な構造が必要です!」とビシっと言ったので、「いやあ、まいったなあ。ボクは枠組みが決まってしまっているのは苦手なんですよお。」と牽制した。すると、彼女は「柔軟性の見本のような青木さんがする研修に興味を持ってくる人ならそのままで学ぶことは沢山あるでしょうねえ。」と言う。もうそのOKメッセージをもらっただけで、「いや、構造も大事ですよねえ。」と反応したくなる自分が笑えた♪

■2010年04月07日(水)  中文CCの戦い!
風車に向かって戦いを挑むドンキホーテではありません(笑)。日本のシニアゴルファーを代表するSさんとKちゃんがPAR5の第二打地点で攻め方をイメージしているところ。

今回は3日間一緒にいるので、色々なことを話題にしながらのラウンドだけど、「下手なゴルフをすると青木さんのブログに書かれちゃうからなあ。」と何回も言われた。そう、この仲良し会は、僕以外はトップアマチュアなので、その中で僕がいいプレーをしてハーフだけでも勝つなんてことがあれば、小躍りしてブログで自慢しちゃうのです。今回も例によって3日間通算では4人の中で最下位なんだけど、この写真を撮ったハーフだけは、ボクが良かったのですう♪このホールでは、他の3人が普通に3オンを狙うのを尻目に、最も飛距離の出るYさんが左ドッグレッグを2オン狙いして、グリーンの近くまで到達して、寄せて1.5mくらいのバーディーチャンス。3オンの僕は上りの6mバーディーパット。それを先に入れて思わず踊ってしまいました。そしてYさんはパーだったので、これはブログネタとして記憶されたのでした。Yさん、ごめんね(-o-)。

ボビー・ジョーンズは負けた試合からしか学ぶことはないと言ったけど、ボクはそんなレベルに到達していないので、良かったことだけ覚えて、あとは忘れま〜す♪
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■2010年04月06日(火)  城邑民俗村@チェジュ
20100406152514.jpg 160×320 23K「仲良しゴルフ会」のスペシャルバージョンで今回は韓国済州(チェジュ)島へ来た。3日間で3ラウンドして韓国料理でパワーをつけて帰るという趣向。昨日は到着が昼過ぎだったにも関わらず、こちらは日没が遅いので(日本と時差がないのに西にあるため)、なんとか18ホール回ることができた。そして海鮮料理店に行き、あわびなど海鮮珍味をチェジュ風にごちそうになった。動いているタコの足を初めて食べた。新鮮で美味しいという感覚と活きたままを食べることへの抵抗感が相殺してしまった・・・やわなやっちゃん。

今日はピンクスという素晴らしい高級ゴルフ場でラウンドの後、ここ城邑民俗村に来た。案内の方がまずこの黒豚と面会させてくれた。この石垣の右側には人間が大便をするところがあってそれを豚に食べさせるというエコ循環システム(笑)だ。で、さらにいろいろ伝統的な生活様式を見学するのかなと思ったら、この女性が一つの小屋に案内してくれて、我々にものすごい勢いで特産品の説明をしてくれた。韓国製の元気の素と言えば朝鮮ニンジンだと思っていたが、この島にしかないというお茶やその他の製品に関する効能をとっても元気に説明しれくれた。その勢いに感化されて、我々一行はかなりの買い物をした。さて効能ありや?

石垣を積んだ様子は沖縄なんかにも通じる雰囲気を感じた。済州島は昔は独立国だったというのも沖縄に似ている。火山島なのであちこちにクレーターのような小山があったり火山岩が多いのはハワイにも似てる。2時間で行ける異文化体験、今回はまだまだ序の口のような気もする。

■2010年04月04日(日)  またまたオレンジグッズ!
今日新たにオレンジグッズが一つ増えた。春先の花冷えの寒い日に冬のマフラーではちょっと重すぎるけど、首に何もまかないと寒い。そんな時にちょうといいかなって感じのコットンストール。ふわふわで軽い。

ぜんぜん関係ないんだけど、3月27日のブログに書いたTさんの60%のテンションでいるっていう在り方。妙にこれが気になってしょうがない。なんだか大事なことを含んでいるような気がする。昨日白木さんに反応が早過ぎるって言われたけど、それもテンションが高すぎだから起こる現象なんだよなあ。コーチングのような時間を区切ったセッションの中でコーチという役割がある時は、しっかりテンションコントロールもし、傾聴するんだけど、対等な立場でどっちがどれだけ話してもいいような時は自分が話したいモードに入りたい欲望が強い。組織の中にいてSFを上手に使ってるように見える人は、60%くらいのテンションでいる人が案外多いのかもしれない。基本的には前向きだけど、あまり大きく一喜一憂せず、事態が好転しても喜び過ぎず、思いがけないマイナス展開になってもあわてずさわがず、また明日があるさと淡々と歩き続ける。何かを成し遂げるとしたら瞬発力よりも継続できる力が大切だ。それには60%のテンションいいかも。
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・北のソリューショニスト(2010/04/05 11:09)
60%テンション、賛成です!
今年は、「いい人材を採らなければ」と気負うのをやめました。
採用は「コーチングなり」と位置づけたところ、心も時間も楽になり、学生も「主体者になる」ことがおもしろいのか、笑顔になり、いろいろな「よい変化」をもってくるように・・・。
・AOKI−SAN(2010/04/08 13:15)
北ソさんだと、60%で普通の人の90%近いんじゃないっすか(笑)?楽にした方が向こうから良いニュースがやってくるっていう感覚はアタリだと思いますね。

■2010年04月03日(土)  J-SOL LAB West 初参加
DSC08168.JPG 320×240 27K大阪で開催され続けているJ-SOL LAB West。今日は講師をさせてもらった。SOLおよびJ−SOLの歴史について話し、昨年のJ−SOLで大好評だったモニカさんがルフトハンザ・システムズ社内で実施しているという3つのエクササイズを体験してもらい、ZACROSのインタビュー動画を見てもらい、J−SOL3の宣伝を少しだけした。リラックスしたムードの中で、J−SOLの発起人として勝手に言いたいことをおしゃべりさせてもらった感じだ。

懇親会には自閉症の子供を持つ家族のコミュニケーション訓練法RDIの日本での第一人者白木さんも来てくれた。さっそく僕も注意を受けた。会話中の僕の反応が早過ぎて、理解を示したことにならないと言われた。んんん、確かに早とちりで反応してしまうこと、自分が言いたいことに勝手にひきつけてしまうことが多いかなあ。そんな僕でもJ−SOLの開催3回目までこぎつけたっていうのは、すごいことだね(笑)。(せるふSFしてる?)

先日MLで問題志向質問と解決志向質問の比較検証をした英語の論文を紹介したところ6人の方から読んでみたいという問い合わせがあったが、その中でも感想をMLに投稿してくれた小林さんの隣にすわった。話しをしているとスイスのSOL仲間のドミニクやフェリックスと雰囲気が似ていて、おだやかなんだけど頑張り屋さんみたいな気がした。で、今年のSOLルーマニア大会に行こうよと誘ったら、即答で「行きます!」と応えてくれた。うん、楽しい仲間がまた増えた。

■2010年04月01日(木)  ひさびさのゴルフ場・・・やっぱいいよなあ
ゴルフに関してはほぼ3カ月近いブランク。今日はどんなんなるんやろと思いつつGMGゴルフ場に来た。昨日までの強烈な花冷えとはうってかわって暖かく、桜の花のつぼみもきっとかなりゆるんできた1日だったんじゃないだろか。あと何日か後に来たらきっとこんな風に桜吹雪が・・・というイメージを想像するのも楽しかった。GMGはゴルフ雑誌で花見のできるゴルフ場と紹介されたこともある。ホールによってはフエアウエーのど真ん中に2本の大きな桜があるところもある。

今日は研修会だからあまり恥ずかしいスコアでは回りたくないなあと思いつつスタートして、1番パー、2番バーディー、3番でピンチを迎えたけどボギーで抑え、4番はパー。おー、今日はいいじゃんと思ったとたん野望が目覚めて、力みが入り始めたら、ボギー、ダボ・・・、結局85回。今日はみんなスコアが悪くて、ベスグロも81だから、そんなに悪くはない。

まあスコアはさておき、やっぱり時々ホームコースに来るのっていいなあ。以前翻訳したゲーリー・プレーヤーの「ゴルフから学んだ誇りある生き方」の中に、いくら名門コース、高級リゾートコースを体験しても、初めてゴルフをした思い出のあるホームコースには時々帰ってきたくなるという一節があったけど、ほんとにそんな感じ。まさにホームコースだね。
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